リバーフィールドは、不動産に関するご相談から許認可申請、各種行政手続まで、お客様一人ひとりの状況に寄り添いながらサポートする総合相談サービスです。
私たちは、単に手続きを代行することを目的としていません。
お客様が抱える課題や不安を丁寧にお聞きし、「本当に必要なことは何か」を一緒に考えながら、最適な解決方法をご提案することを大切にしています。
リバーフィールドでは、不動産売買・仲介・不動産コンサルティングなどの業務をリバーフィールド合同会社が、許認可申請や各種行政手続などの業務をリバーフィールド行政書士事務所が担当しております。
対応エリア
主な対応エリアは神奈川県および東京都ですが、業務内容によっては全国対応も可能です。
対応エリアの詳細については、別途ご案内しておりますので詳しくはこちらのページをご確認ください。
リバーフィールドが大切にしていること
リバーフィールドが最も大切にしているのは、「親身な対応」です。
お客様が専門家に相談し、業務を依頼することは決して小さな決断ではありません。
その背景には、不安や悩み、そして大切な人生の選択があります。
私たちは、ご相談いただくすべての案件について、お客様から大切な人生の一部をお預かりしているという気持ちで向き合っています。
だからこそ、形式的な対応ではなく、自分自身のこととして考え、誠実にサポートすることを心がけています。
親身な対応とは?
私たちが考える親身な対応とは、単に優しく接することではありません。
お客様にとって本当に価値のあるサポートを行うことだと考えています。
そのために、リバーフィールドでは次の3つを大切にしています。
適切なタイミングをご提案します
ご相談をいただいた際には、常に「今、本当に必要なのか」という視点で考えています。
例えば許認可の中には、将来的には必要になる可能性があっても、現時点では取得する必要がないものもあります。
そのような場合には、無理にご依頼をおすすめすることはありません。
今進める場合と将来進める場合の違いや費用面なども含めてご説明し、お客様ご自身にご判断いただけるよう努めています。
私たちにとって大切なのは、ご依頼をいただくことよりも、お客様にとって最善の選択であることです。
包み隠さずご説明します
業務の進捗状況や今後のスケジュールについては、できる限り分かりやすくお伝えしています。
ご依頼後に「今どうなっているのだろう」と不安になることがないよう、お客様と情報を共有しながら進めることを大切にしています。
また、役所とのやり取りや手続の状況についても、必要に応じて丁寧にご説明いたします。
一方で、「細かな説明は不要なので任せたい」というお客様もいらっしゃいます。
そのような場合には、ご希望に合わせて必要なポイントを整理してお伝えいたします。
専門用語をできるだけ使いません
法律や不動産の分野には、日常生活ではあまり使わない専門用語が数多くあります。
しかし、専門用語を並べることと、分かりやすく説明することは別の話です。
私たちは、お客様に理解していただくことこそが大切だと考えています。
そのため、できる限り専門用語を使わず、誰にでも分かりやすい言葉で説明するよう心がけています。
難しい内容を分かりやすく伝えることも、専門家の大切な役割の一つだと考えています。
この考え方の原点
現在のリバーフィールドの考え方は、代表である河野翔が土地家屋調査士事務所に勤務していた頃の経験が原点となっています。
その経験を通じて感じたことや、なぜ現在のような考え方で業務に取り組んでいるのかについては、こちらのページで詳しくご紹介しています。
また、行政書士河野翔についてはこちらのページをご覧ください。
ご興味のある方はぜひご覧ください。
【お客様の声】評価・評判・口コミ
リバーフィールドでは、多くのお客様からご感想や評価をいただいております。
実際にサービスをご利用いただいたお客様の声は、私たちが大切にしている「親身な対応」がどのように評価されているかを知っていただくための参考になると思います。
ご利用を検討されている方は、ぜひお客様の声もご覧ください。